温泉に色がつくとはどういうことか? その1

こんにちは、霧島国際ホテルの温泉ソムリエ桜井です。
透明な水(温泉)は光を透過するのに対し、色がつくというのは光が乱反射、散乱し、目の「光の三原色」のセンサー(赤、緑、青)に反応することです。
光の三原色すべてを反射すれば 「白」 に見え、すべてを吸収すれば 「黒」 に見えます。
光を透過する温泉水の成分が酸化などにより分子構造が変わると、その分子の性質に応じた乱反射、散乱によって色つき温泉(にごり湯)となります。

霧島国際ホテル白濁にごり湯源泉かけ流し温泉 泥パック 天然蒸し湯

皆様が快適にご入浴できますように、専属の湯守りが温度管理等をしておりますので、安心してお入り下さいませ。
霧島国際ホテルの硫黄温泉で館内一泊九湯!湯めぐりで健康美人に! 皆様のご予約をお待ちしております。


霧島国際ホテルお問い合わせへ

宿泊日 

日  

宿泊数



ご利用人数/1部屋あたり合計

大人 名様

子供の人数を入力する

小学生 名様
幼児(食事・布団あり) 名様
幼児(食事あり) 名様
幼児(布団あり) 名様
幼児(食事・布団なし) 名様

部屋数/合計

部屋