快眠入浴法 光と食事の調整

こんにちは、霧島国際ホテルの温泉ソムリエ桜井です。
今回は、快眠入浴法をご紹介いたします。

◆光と食事の調整で快眠
前回、快眠入浴の為の温度と入浴時間をご案内させていただきました。
その後、お休みの際は、光と食事の調整が大切です。
寝るときは暗くし、朝は太陽光を浴びることは、暗くなると分泌される睡眠ホルモン「メラトニン」をコントロールすることにより快眠を得やすくなります。
そして、夜食は食べない、遅い時間にお酒を飲まないことで、食べ物を消化するのに必要となるエネルギーを節約できます。
夜食を摂ると体を休めるだけの睡眠中に消化器が動き、熟睡できません。
アルコールも睡眠導入剤にはなりますが、眠りそのものは浅くなります。

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