温泉別入浴法 ⑤不感温浴34~37℃ その2

こんにちは、霧島国際ホテルの温泉ソムリエ桜井です。
今回は、温泉別入浴法について、ご紹介いたします。

入浴に際して熱くも冷たくも感じない温度を「不感(中立)温度帯」といい、通常、30分~2時間くらい入浴します。
鎮静作用があり、おもに精神障害、高血圧、不眠症などに利用されます。
水中リハビリテーションに有効な水温でもあります。
自宅のお風呂では温熱効果が得られにくいので、長い時間成分を吸収できる温泉で効果を発揮します。
二酸化炭素泉、放射能泉は、この温度帯に入る傾向がありますので、おすすめの泉質です。

霧島国際ホテル白濁にごり湯源泉かけ流し温泉 泥パック 天然蒸し湯

霧島国際ホテルの温泉一泊九湯、湯めぐりで健康美人に! 皆様のご予約をお待ちしております。

 


霧島国際ホテルお問い合わせへ

宿泊日 

日  

宿泊数



ご利用人数/1部屋あたり合計

大人 名様

子供の人数を入力する

小学生 名様
幼児(食事・布団あり) 名様
幼児(食事あり) 名様
幼児(布団あり) 名様
幼児(食事・布団なし) 名様

部屋数/合計

部屋