温泉入浴なるほど話 入浴後15~30分後が「心」が一番リラックス②

こんにちは、霧島国際ホテルの温泉ソムリエ桜井です。
今回は、温泉入浴のなるほど話(入浴の注意事項)について、ご紹介いたします。

入浴でもっともリラックスしやすいのは、「深部体温(深層体温)が1℃上昇」し、「心拍数の上昇が30以内」におさまる状態で、脳波がα波(アルファ波)になりやすいのです。
この状態をつくるお湯の温度と入浴時間は下記の通りです。

◎40℃⇒15分  ○41℃⇒10分   ○39℃⇒20分   △42℃⇒半身浴で5分
または・・・、40℃以下:5分、8分、3分の分割浴
もしくは・・・、42℃位:3分、3分、3分の分割浴

霧島国際ホテル白濁にごり湯源泉かけ流し温泉 

入浴でもっともリラックスしやすい温度と時間があります。

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