温泉入浴なるほど話 熱い湯は交感神経を刺激し覚醒化、ぬるい湯は副交感神経を刺激しリラックス

こんにちは、霧島国際ホテルの温泉ソムリエ桜井です。
今回は、温泉入浴のなるほど話(入浴の注意事項)について、ご紹介いたします。

原理的には、朝は熱いお風呂(42℃以上)、寝る前はぬるいお風呂(40℃未満)がよいです。
ただし、朝は血液粘度が高い「ドロドロ血」の状態なので、十分な水分補給が必須です。
そして、半身浴など心臓に負担をかけない入浴法がいいでしょう。
目覚め効果だけなら、朝は危険を伴うよりも、むしろ熱いシャワーの方が最適です。

霧島国際ホテル白濁にごり湯源泉かけ流し温泉 

目覚め効果で熱いならシャワー程度にしておきましょう!

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