温泉ならではの入浴法 浮遊浴

こんにちは、霧島国際ホテルの温泉ソムリエ桜井です。
今回は、温泉ならではの入浴法について、ご紹介いたします。

浮遊浴とは、浴槽の縁に頭を乗せ、膝を立てて、体が浮いたような状態をつくり入浴します。
心臓がより水面近くになるので、水圧が少ないながら方までお湯に浸かることができ、半身浴より気持ちいいです。

呼吸に合わせ、自然に体を浮いたり沈めたりすると、宇宙の無重力空間にいるような気持ち良さがあり、脳波がα波になりやすいのです。
温泉には各種成分が含まれ、一般的に比重が高く、また、浴槽が広い場合がおおいので、浮遊浴がやりやすいと言えます。

霧島国際ホテル白濁にごり湯源泉かけ流し温泉

霧島国際ホテル露天風呂「霧乃湯」 ※撮影許可が必要です。

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