基本的な入浴法 熱い温泉での理想的な入浴法の一例

こんにちは、霧島国際ホテルの温泉ソムリエ桜井です。
温泉施設や家庭のお風呂も入浴の方法があります。
ここでは、いくつかの入浴法をご紹介いたします。

◆熱い温泉での理想的な入浴法の一例
温泉42℃の完全入浴法
①入浴15分前までに水分補給
②足先などの心臓の遠くの体の末端から順にかけ湯をする
③3分間の入浴( 内湯にて 足浴 ⇒ 半身浴 ⇒ 全身浴 )
④頭を洗う (足を水につけながら~膝下に水をかけながら)
⑤3分間の入浴 (露天風呂にて、浮遊浴)
⑥体を洗う (足を水につけながら~膝下に水をかけながら)
⑦3分間の入浴(源泉かけ流しの浴槽で浮遊浴)
⑧ゆっくり浴槽から出る (浮遊浴・全身浴 ⇒ 半身浴 ⇒ 足浴)
⑨湯口から桶にとった新鮮な温泉で、あがり湯をする
⑩膝下に水をかける
⑪温泉から出たら水分補給

霧島国際ホテル白濁にごり湯源泉かけ流し温泉

霧島国際ホテルの温泉は、内湯が熱め、露天がぬるめの温度となっております。

霧島国際ホテルの温泉で一泊九湯、湯めぐりで健康美人に!
皆様のご予約をお待ちしております。


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