基本的な入浴法 サウナ用の水風呂の使い方

こんにちは、霧島国際ホテルの温泉ソムリエ桜井です。
温泉施設や家庭のお風呂も入浴の方法があります。
ここでは、いくつかの入浴法をご紹介いたします。

◆サウナ用の水風呂の使い方
一般的にサウナの後は水風呂に入って汗腺を締めるのがよいとされていますが、これは心臓発作を起こすことがあるので危険です。
サウナの後は「36℃」のお風呂に入るのがいいです。
そのようなお風呂がなければ「26℃のシャワー」がいいです。

では、水風呂はどのように活用したらいいのでしょうか?
心臓に負担をかけないように足だけとか、せいぜいヘソまで浸かり、温冷交互浴の為に使いましょう。
お風呂で全身浴 ⇒ 水風呂で部分浴 ⇒ お風呂で全身浴 ⇒ 水風呂で部分浴 ⇒ ・・・ というような要領でお入り下さい。

霧島国際ホテル白濁にごり湯源泉かけ流し温泉

温泉やサウナで体をあたため、水風呂は心臓に負担をかけないように温冷交互浴の為に使いましょう。

霧島国際ホテルの温泉で一泊九湯、湯めぐりで健康美人に!
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