基本的な入浴法 温冷交互浴のポイント

こんにちは、霧島国際ホテルの温泉ソムリエ桜井です。
温泉施設や家庭のお風呂も入浴の方法があります。
ここでは、いくつかの入浴法をご紹介いたします。

◆温冷交互浴のポイント
①「足浴」「手浴」にておこないます。
②これと併せて、1日に水分を1.5~2リットル程度摂りましょう。
喉が渇く前に飲むのがポイントで、一気に飲むのではなく、1回150cc程度を目安に、こまめに飲みましょう。
体に必要な水分補給という意味だけでなく、老廃物の摂取を助けます。
「水分」と表現していますが、クールダウンが必要な夏でなければ冷たい水でなく、お湯(白湯)で体をあたためることも大切です。

霧島国際ホテル白濁にごり湯源泉かけ流し温泉

水分補給は、老廃物の摂取を助けてくれます。

霧島国際ホテルの温泉で一泊九湯、湯めぐりで健康美人に!
皆様のご予約をお待ちしております。


霧島国際ホテルお問い合わせへ

宿泊日 

日  

宿泊数



ご利用人数/1部屋あたり合計

大人 名様

子供の人数を入力する

小学生 名様
幼児(食事・布団あり) 名様
幼児(食事あり) 名様
幼児(布団あり) 名様
幼児(食事・布団なし) 名様

部屋数/合計

部屋