基本的な入浴法 寝浴

こんにちは、霧島国際ホテルの温泉ソムリエ桜井です。
温泉施設や家庭のお風呂も入浴の方法があります。
ここでは、いくつかの入浴法をご紹介いたします。

◆寝浴
風呂の構造が許せば、浅い風呂に首から下を温泉につけ、寝た状態で温泉につかる寝浴(寝湯)は、全身浴の気持ちよさがありながら、心臓への負担が軽く、理想的な入浴法です。

ただし、気持ち良さゆえに寝てしまって、必要以上の長湯になることに注意しなければなりません。
下半身への水圧は小さいので、むくみ改善には全身浴、半身浴、浮遊浴の方が良いです。

霧島国際ホテル白濁にごり湯源泉かけ流し温泉

霧島国際ホテルの温泉は分割浴しやすいように浴槽付近には便利な椅子がございます。

霧島国際ホテルの温泉で一泊九湯、湯めぐりで健康美人に!
皆様のご予約をお待ちしております。


霧島国際ホテルお問い合わせへ

宿泊日 

日  

宿泊数



ご利用人数/1部屋あたり合計

大人 名様

子供の人数を入力する

小学生 名様
幼児(食事・布団あり) 名様
幼児(食事あり) 名様
幼児(布団あり) 名様
幼児(食事・布団なし) 名様

部屋数/合計

部屋