湯めぐりの順番1 ★弱い泉質から始めて、強い泉質へと移っていく

こんにちは、霧島国際ホテルの温泉ソムリエ桜井です。
温泉にはいろいろな特徴があるので、その泉質に合わせた「湯めぐり」のしかたがあります。

急に刺激の強い温泉に入ると、その刺激に負けてしまうことがあります。
これでは、温泉に対して苦手意識が出てくることがあり、特に慢性皮膚病はアトピー性皮膚炎の場合は、「慢性皮膚病」という適応症がある温泉であっても、強い刺激に肌が負け、悪化する可能性もないとはいえません。

そこで、肌に優しい温泉から始めて、徐々に刺激が強い「慢性皮膚病」に適応症がある温泉へと挑戦していきましょう。
特にアトピー性皮膚炎は、心がリラックスできる自然豊かな環境がよいので、泉質にのみ頼らず、温泉地という環境をうまく利用しましょう。

例) 単純硫黄泉 ⇒ 塩化物泉 ・ 硫酸塩泉 ・ 炭酸水素塩泉 ⇒ 硫黄泉 ⇒ 酸性泉

霧島国際ホテル白濁にごり湯源泉かけ流し温泉

霧島国際ホテルの泉質は、かけ流しの硫黄泉

霧島市の温泉はいろいろな泉質の温泉があります。
霧島国際ホテルの温泉と周辺の温泉もどうぞお楽しみ下さい。
皆様のご予約をお待ちしております。


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