「美人の湯」とは3

こんにちは、霧島国際ホテルの温泉ソムリエ桜井です。
一般的に言われている「美人の湯」は泉質名で判断しなくてはなりません。
炭酸水素塩泉(クレンジング効果)、硫酸塩泉(肌の蘇生効果)、硫黄泉(シミ予防効果)、を三大美人泉質と呼んでいます。

また、pH7.5以上の(弱)アルカリ性の温泉も美肌効果があることから、(弱)アルカリ性単純温泉(クレンジング効果)を咥えて、四大美人泉質と呼ぶこともできます。
霧島国際ホテルの温泉は、硫黄泉の美人の湯で、肌に浸透しやすく、その浸透力は水の10倍とも言われます。
紫外線をカットする効果もあると言われています。
温泉の効果を知り、ごゆっくりと温泉をお楽しみ下さいませ。

霧島国際ホテル白濁にごり湯かけ流し温泉

霧島国際ホテルの温泉は、硫黄泉の美人の湯で、肌に浸透しやすく、その浸透力は水の10倍とも言われます。


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