泉質別特徴 硫黄泉1

こんにちは、霧島国際ホテルの温泉ソムリエ桜井です。
硫黄泉とは、硫化水素イオン、チオ硫酸、遊離硫化水素の合計(総硫黄)が2mg/kg以上の温泉です。
遊離硫化水素の含有量が少ない「硫黄型」と「遊離硫化水素が主体成分の「硫化水素型」の2種類があります。
卵の腐ったようなにおいがする硫化水素ガスに触れた鉄・銅・錫などの金属は、酸化して黒くなるので、装飾品は外して入浴した方が無難です。

霧島国際ホテルの泉質でもある硫黄泉(硫化水素型)は周辺施設の源泉と成分量がことなり同じ硫黄泉でも違いが楽しめます。
ぜひ霧島で多くの施設の源泉を堪能して下さいませ。

霧島国際ホテル白濁にごり湯かけ流し温泉

霧島国際ホテルの泉質は硫黄泉、白濁にごりの湯をお楽し下さいませ。


霧島国際ホテルお問い合わせへ

宿泊日 

日  

宿泊数



ご利用人数/1部屋あたり合計

大人 名様

子供の人数を入力する

小学生 名様
幼児(食事・布団あり) 名様
幼児(食事あり) 名様
幼児(布団あり) 名様
幼児(食事・布団なし) 名様

部屋数/合計

部屋