泉質別特徴 二酸化炭素泉1

こんにちは、霧島国際ホテルの温泉ソムリエ桜井です。
二酸化炭素泉は、二酸化炭素(炭酸ガス)を含む温泉で、厳密には「遊離二酸化炭素」が規定値に達した泉質です。

泉温が高くなると炭酸が気化、遊離するため、泉温は低いです。
入浴すると小さな気泡が身体に付着するため、「泡の湯」ともいわれています。
炭酸ガスは皮膚から吸収され、毛細血管や細小動脈を拡張し、血液の循環をよくするため、泉温が低くても入浴後は温まるのです。

霧島国際ホテルのある鹿児島県にも気泡のつく温泉があります。
霧島国際ホテルの硫黄泉、乳白色のにごり湯とはまた違った入浴感がありますので、ぜひお試しください。
霧島国際ホテル白濁にごり湯かけ流し温泉鹿児島県内にもある泡の湯、全身に気泡がつきます。

 


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