桜島でもっとも大きい神社!月讀神社(つきよみじんじゃ)

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おはようございます、温泉ソムリエの桜井です。
桜島をドライブし、桜島港近くまでくると桜島でもっとも大きい神社があります。
それは月讀神社といい、みんなの桜島(ポータルサイト)でパワースポットとしても紹介されています。
桜島港に程近い月讀神社は、和銅年間(708〜715年)には創設されたと伝わる由緒ある神社です。
「桜島」の名前の由来とされる「コノハナサクヤヒメ」もあわせて祀られています。
大正噴火で溶岩の下に埋没しましたが、昭和15年、現在の位置に移設されました。
実はここ、パワースポットとしても人気の高い場所。
広々とした敷地に建つ社殿、木々の間から射す日の光など、確かに力を感じられます。
小さな展望台からは、山・海の景色。
高浜虚子が桜島を詠んだ句碑もあるので探してみてください。
毎年行われる例大祭(ホゼ)では、鹿児島の郷土芸能である神舞が披露されます。
※みんなの桜島より(ポータルサイト)

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