三段に切れた神石、東霧島神社

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おはようございます、霧島国際ホテルの温泉ソムリエ桜井です。
夫であるイザナギの尊が妻を思い慕う悲しみの涙で凝り固まったのが「神石」といわれています。
この石を腰に付けていた「十握の剣」(とつかのつるぎ)で今後世人がこのような災難に逢わないようにと祈りを込めて三段に切ったと言われています。
この剣を厄除け、魔除けとして東霧島神社の社宝として社殿に納めています。

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霧島大地の恵みをたくさん浴びて健康美人に!皆様のお越しをお待ちしております。
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