本殿へ続く道!国指定重要文化財霧島神宮

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おはようございます、霧島国際ホテルの温泉ソムリエ師範桜井です。
霧島神宮への参道を歩いているととても洗礼された気持ちになり、本殿を目の前にするとさらに強く思います。
霧島神宮は6世紀中頃に僧が、高千穂峯と御鉢との中間の背門丘(せとお)に、社殿をつつしんでお祭りされたのが初めといわれています。
社殿が霧島山の噴火のために焼けてしまったため、永い年月を経た後、高千穂河原に社殿を移しましたが、文暦元年の大噴火で神殿など全て焼失してしまいました。
それから現在の所に奉斎されました。
その後、250年経って1484年に島津公の命を受けて僧が再興し、この後、火事で全焼の災いにあいましたが、1715年に建てられたのが現在の御社殿です。
平成元年5月に国指定重要文化財となりました。

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霧島大地の恵みをたくさん浴びて健康美人に!皆様のお越しをお待ちしております。
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