2度も焼失した霧島神宮

DSC01162

おはようございます、霧島国際ホテルの温泉ソムリエ師範桜井です。
霧島神宮は古くは高千穂峰と御鉢の間にありましたが、御鉢の噴火によって焼失したため高千穂河原に移されました。
その後1235年の御鉢の噴火によってここも焼失してしまいました。
そして霧島神宮は後に現在の場所で再建され、高千穂河原にはこのような社殿の跡地が残るのみとなっています。
この場所を古宮址(ふるみやあと)と呼び、毎年11月10日に天孫降臨御神火祭が開催されます。
御神火が焚かれ、天孫降臨九面太鼓が奉納されます。

霧島国際ホテルに泊まって、硫黄にごり温泉で一泊九湯の館内湯めぐり!
霧島大地の恵みをたくさん浴びて健康美人に!皆様のお越しをお待ちしております。
霧島温泉郷、霧島国際ホテルで温泉ソムリエになろう!
次回の温泉ソムリエ認定ツアーはこちらから!


霧島国際ホテルお問い合わせへ

宿泊日 

日  

宿泊数



ご利用人数/1部屋あたり合計

大人 名様

子供の人数を入力する

小学生 名様
幼児(食事・布団あり) 名様
幼児(食事あり) 名様
幼児(布団あり) 名様
幼児(食事・布団なし) 名様

部屋数/合計

部屋