狭野神社 霧島六社権現巡り♪ ご降誕の地

狭野神社

狭野神社

ご祭神 神日本磐余彦天皇(神武天皇)
社伝によれば、人皇第5代・考昭天皇の御代に神武天皇ご降誕の地にご創建されたのが創祀といわれます。
当社より西方1キロの霊跡に末社皇子原神社が鎮座し産婆石と呼称される神石が奉斎されています。
また霊峰高千穂峰麓周辺には、皇子川原、血捨ノ木等のご生誕にまつわる地名が残っています。
現在の社殿は明治40年に宮崎神宮の旧社殿を移築したもので大正6年に宮崎神宮の別宮に指定されました。
境内の狭野杉は、豊臣秀吉の朝鮮の役で、薩摩藩主島津義弘公が凱旋の後、祈願奉賽として植栽したもので、大正13年に国の天然記念物に指定されています。

狭野神社

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狭野神社で、朱印(御布施300円)を、お願いしました。

狭野神社

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狭野神社 厄除開運・交通安全のお守りなど

狭野神社

ご降誕の地 「狭野神社
〒889-4414 宮崎県西諸県郡高原町大字蒲牟田117
電話・FAX 0984-42-1007

①パワースポットとしても有名な「霧島神宮」
https://www.kirikoku.co.jp/blog/5166
②霧嶋山大権現 東御在所之宮 「霧島東神社」
https://www.kirikoku.co.jp/blog/5191/
③ご降誕の地 「狭野神社」
https://www.kirikoku.co.jp/blog/5378/
④厄除開運の神 「東霧島神社」
https://www.kirikoku.co.jp/blog/5708/
⑤古く由緒のある「霧島岑神社」
https://www.kirikoku.co.jp/blog/5763/

霧島六社権現(きりしまろくしゃごんげん)
宮崎県と鹿児島県の県境にある霧島山の周辺にある以下の6つの神社の総称である。霧島六所権現(きりしまろくしょごんげん)ともいう。

霧島岑神社(霧島山中央六所権現。別当・瀬多尾寺) – 宮崎県小林市鎮座。旧県社
霧島東神社(霧島東御在所両所権現。別当・錫杖院) – 宮崎県西諸県郡高原町鎮座。旧郷社。

社宝:天逆鉾(高千穂峰山頂、霧島東神社飛び地)。
霧島神宮(西御在所霧島六社権現。別当・華林寺) – 鹿児島県霧島市鎮座。旧官幣大社。
東霧島神社(東霧島権現。別当・勅詔院) – 宮崎県都城市鎮座。旧県社。
狭野神社(狭野大権現。別当・神徳院) – 宮崎県西諸県郡高原町鎮座。旧県社。
夷守神社(夷守六所権現。別当・宝光院) — 明治時代に霧島岑神社に合祀

霧島六社権現は、村上天皇の時代に、霧島山などで修験道の修業を行った性空によって整備されたものである。現在は、日本神話に記される日向三代の神々が祀られているが、元々は霧島山そのもの信仰対象とする山岳信仰であり、霧島山を道場とする修験者の拠点であった。
※「ウィキペディア」ホームページより記事引用

【御朱印】
「記念スタンプ」とは違い、寺社の職員や僧侶、神職、氏子などが押印する。単に印を押すだけでなく、その下に墨書で寺社名や参拝日などが書かれ、その墨書も含めて「朱印」と呼ばれる。近年では寺社名や本尊の墨書せず寺社名や本尊の入った印章(スタンプ)を押す、あらかじめ書置きした別紙、墨書を複写した別紙を、渡されるもしくは貼り付けられる寺社もある。

起源には諸説あるが、元々は寺社に写経を納めた際の受付印であったとする説が有力である。そのため、朱印を「納経印」と呼ぶこともある。現在でも納経をしないと朱印がもらえない寺院が存在するが、多くの寺社では少額の金銭(初穂料・御布施)を納めることで朱印がもらえるようになっている。金額は、2007年現在、多くの寺社で300円としているが、500円(烏森神社など)などそれ以上の額が提示されることもある。また、「お気持ちをお納め下さい」として金額を明示しない場合もある。この場合、「志納」という。また、服装に輪袈裟や白衣姿などでないと応じない寺院、事前に電話等での連絡が必要な寺社もある。

朱印は印に寺社名が入っていることから、寺社で授与されるお札などと同等とされ、粗末に扱うべきではないとされる。実際、朱印帳を普段は神棚や仏壇に上げているという人も少なくない。

西国三十三所霊場詣や四国八十八箇所霊場詣、他にも寺社何ヶ所か合わせての七福神めぐりに代表される霊場巡り等の場合には、専用の朱印帳や用紙、色紙、掛軸などが用意されていることもある。四国八十八箇所詣などの霊場巡りでは、巡礼中に着ている白衣(びゃくえ)に御朱印をもらう場合もある。

朱印はひとつとは限らず複数扱う寺社もある、寺院によってはご詠歌や仏堂、仏像ごとに、神社によっては摂末社や兼務神社の朱印をもらえることもある。また、年中行事や秘仏の御開帳、特別公開期間などに合わせて特別な朱印にすることもあり、複数の霊場を兼ねる寺社では霊場ごとに別の朱印が用意されていることもある。

日蓮宗の寺院では他宗派の朱印が書かれた朱印帳だとお題目を略されて、「妙法」などとしか書かれない寺院もある。また、一般的には浄土真宗の寺院では参拝者に朱印を押印しない。

寺社以外には、天皇陵での御陵印や、史跡や城(松本城、鶴ヶ城)での集印をする人もいる。

スタンプ帳やメモ用紙などへの朱印を拒絶している寺社もある。また、オリジナルの朱印帳を用意している寺社もありこれを収集する人もいる。
※「ウィキペディア」ホームページより記事引用


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