霧島東神社パワースポット 霧島六社権現巡り♪

御池を一望できる高台にある 霧嶋山大権現 東御在所之宮霧島東神社 霧島東神社

霧島東神社パワースポット 【縁起】 創建は第十代崇神天皇の御代と伝えられる。 天暦年間(947~957)に、天台宗の僧、性空上人が4年間霧島山に入峰修行。 高千穂峰の周囲6ヶ所に鎮座する其々の神社の傍らに寺院(別当寺)を建立し、後に霧嶋六社権現、霧嶋修験と呼ばれる神仏習合の霊場として開山する。 以来、当神社は東御在所之宮と称えられ、別当寺として千手観世音菩薩を本尊とする東光坊花林寺錫杖院を有し、最盛期には360名を越す山伏行者が、山内に宿坊を営みつつ社寺の護持に勤めたとされる。 度重なる霧島山の噴火に社寺造営を重ねるが、文明18年(1486)の造営の際、天台宗より真言宗へと改められる。 以来、24世の別当職が続き、南九州最大の修験道根本道場として尊崇を極める。 明治5年の修験道廃止令により錫杖院は廃され、神社名も改称されたが、今日に至りても尚、神意佛心を崇める修行の霊場として、龍神信仰、天狗信仰、権現信仰を守り継ぐ。 社殿は享保12年(1722)の造営より、幾度かの改修を経て現在に至る。 殿内奥に雌雄一対の龍柱が祀られ、向拝には寛文6年(1666)、島津家19代当主、薩摩藩2代藩主島津光久公寄進の「東霧島坐(霧島の東に坐す)」の扁額が懸かる。 高千穂峰の山頂を飛地境内とし、山頂に聳える天之逆鉾は当神社の社宝として祀られている。

【霧島六社権現おすすめプランのご案内】
天孫降臨の地「霧島」で始める六社権現【運気上昇旅】×【癒しの旅】湯の華舞う白濁の湯日頃の疲れを癒すプラン
お車で約半日で、まわれます。
特典内容
①ホテルオリジナル「霧島六社権現」パンフレットをプレゼント。
②ホテルオリジナル「御朱印帳」をプレゼント。
③運気UPした後に♪デトックスにおススメ★女性限定で岩盤浴サービス。
お食事
夕食 和食会席料理(レストラン)
前菜・造り・煮物・洋皿・一人鍋・温物・茶碗蒸し・さつま汁・御飯・漬物・デサート
朝食 和洋バイキング(レストラン)
天孫降臨の地「霧島」で始める六社権現【運気上昇旅】×【癒しの旅】湯の華舞う白濁の湯日頃の疲れを癒すプラン

霧島東神社 霧島神宮もでしたが、霧島東神社の鳥居の方からも、風とともにみなぎるパワーがながれてくるような気がしました。 霧島東神社 霧島東神社 霧島東神社 清い水が注ぎこまれる所をみると!龍に見える。 霧島東神社 霧島東神社 霧島東神社

 年間祭儀      
 1月1日  歳旦祭  1月3日  元始祭
 2月3日  節分祭  2月11日  紀元節祭
 春分日  春分祭  4月29日 別当先賢慰霊祭
 5月8日  龍神祭  9月9日  重陽祭
 秋分日  秋分祭  11月8・9日  例大祭
 12月第2土曜日  祓川神楽  12月31日  除夜祭

霧島東神社 霧島東神社 御朱印
霧島東神社で、朱印(御布施300円)を、お願いしました。 霧島東神社 御朱印   霧島東神社 神龍の泉 –  忍穂井 - この池は龍神の安息池にして 太古より霊泉として効験あらたかなり されど東方よりこの池に女人の影が映ずれば 忽ち異変ありと伝へられる 霧島東神社 霧嶋山大権現 東御在所之宮 霧島東神社(きりしまひがしじんじゃ) 〒889-4414  宮崎県西諸県郡高原町蒲牟田6437 電話 0984-42-3838 FAX 0984-42-4774 霧島東神社までの、途中 道幅が狭い箇所もありますので、おきをつけください。 ①パワースポットとしても有名な「霧島神宮」 https://www.kirikoku.co.jp/blog/5166 ②霧島東神社パワースポット 霧島六社権現巡り♪ https://www.kirikoku.co.jp/blog/5191/ ③ご降誕の地 「狭野神社」 https://www.kirikoku.co.jp/blog/5378/ ④厄除開運の神 「東霧島神社」 https://www.kirikoku.co.jp/blog/5708/ ⑤古く由緒のある「霧島岑神社」 https://www.kirikoku.co.jp/blog/5763/

霧島六社権現(きりしまろくしゃごんげん)
宮崎県と鹿児島県の県境にある霧島山の周辺にある以下の6つの神社の総称である。霧島六所権現(きりしまろくしょごんげん)ともいう。 霧島岑神社(霧島山中央六所権現。別当・瀬多尾寺) – 宮崎県小林市鎮座。旧県社 霧島東神社(霧島東御在所両所権現。別当・錫杖院) – 宮崎県西諸県郡高原町鎮座。旧郷社。 社宝:天逆鉾(高千穂峰山頂、霧島東神社飛び地)。 霧島神宮(西御在所霧島六社権現。別当・華林寺) – 鹿児島県霧島市鎮座。旧官幣大社。 東霧島神社(東霧島権現。別当・勅詔院) – 宮崎県都城市鎮座。旧県社。 狭野神社(狭野大権現。別当・神徳院) – 宮崎県西諸県郡高原町鎮座。旧県社。 夷守神社(夷守六所権現。別当・宝光院) — 明治時代に霧島岑神社に合祀 霧島六社権現は、村上天皇の時代に、霧島山などで修験道の修業を行った性空によって整備されたものである。現在は、日本神話に記される日向三代の神々が祀られているが、元々は霧島山そのもの信仰対象とする山岳信仰であり、霧島山を道場とする修験者の拠点であった。 ※「ウィキペディア」ホームページより記事引用

【御朱印】
「記念スタンプ」とは違い、寺社の職員や僧侶、神職、氏子などが押印する。単に印を押すだけでなく、その下に墨書で寺社名や参拝日などが書かれ、その墨書も含めて「朱印」と呼ばれる。近年では寺社名や本尊の墨書せず寺社名や本尊の入った印章(スタンプ)を押す、あらかじめ書置きした別紙、墨書を複写した別紙を、渡されるもしくは貼り付けられる寺社もある。 起源には諸説あるが、元々は寺社に写経を納めた際の受付印であったとする説が有力である。そのため、朱印を「納経印」と呼ぶこともある。現在でも納経をしないと朱印がもらえない寺院が存在するが、多くの寺社では少額の金銭(初穂料・御布施)を納めることで朱印がもらえるようになっている。金額は、2007年現在、多くの寺社で300円としているが、500円(烏森神社など)などそれ以上の額が提示されることもある。また、「お気持ちをお納め下さい」として金額を明示しない場合もある。この場合、「志納」という。また、服装に輪袈裟や白衣姿などでないと応じない寺院、事前に電話等での連絡が必要な寺社もある。 朱印は印に寺社名が入っていることから、寺社で授与されるお札などと同等とされ、粗末に扱うべきではないとされる。実際、朱印帳を普段は神棚や仏壇に上げているという人も少なくない。 西国三十三所霊場詣や四国八十八箇所霊場詣、他にも寺社何ヶ所か合わせての七福神めぐりに代表される霊場巡り等の場合には、専用の朱印帳や用紙、色紙、掛軸などが用意されていることもある。四国八十八箇所詣などの霊場巡りでは、巡礼中に着ている白衣(びゃくえ)に御朱印をもらう場合もある。 朱印はひとつとは限らず複数扱う寺社もある、寺院によってはご詠歌や仏堂、仏像ごとに、神社によっては摂末社や兼務神社の朱印をもらえることもある。また、年中行事や秘仏の御開帳、特別公開期間などに合わせて特別な朱印にすることもあり、複数の霊場を兼ねる寺社では霊場ごとに別の朱印が用意されていることもある。 日蓮宗の寺院では他宗派の朱印が書かれた朱印帳だとお題目を略されて、「妙法」などとしか書かれない寺院もある。また、一般的には浄土真宗の寺院では参拝者に朱印を押印しない。 寺社以外には、天皇陵での御陵印や、史跡や城(松本城、鶴ヶ城)での集印をする人もいる。 スタンプ帳やメモ用紙などへの朱印を拒絶している寺社もある。また、オリジナルの朱印帳を用意している寺社もありこれを収集する人もいる。 ※「ウィキペディア」ホームページより記事引用 2015年9月29日 霧島東神社へ、 
「霧島パワースポットめぐり」パンフレット 内容確認!! 霧島東神社1 小雨が降っており少し肌寒い天気 到着してすぐの景色 中央に見えるのが御池 霧島東神社2 ほんの4・5分で御池が見えなくなり、霧がかかりはじめました。 霧島東神社3 厳かな雰囲気 霧島東神社4 霧島東神社5 霧島東神社7 霧島東神社8 風が吹くが、空気の流れが違うのか、揺れるのもあれば、揺れないのもある摩訶不思議 霧島東神社9 霧島東神社10 霧島東神社11 鳥居をくぐり進むにつれて、なんとなく不思議な感じを受ける 陰と陽の関係で、霧島東神社の後は、御池も尋ねたほうがいいと以前、「開運つながるパワースポット」 著者でもある、大村真吾さに教えていただきました。

【霧島六社権現おすすめプランのご案内】
天孫降臨の地「霧島」で始める六社権現【運気上昇旅】×【癒しの旅】湯の華舞う白濁の湯日頃の疲れを癒すプラン
お車で約半日で、まわれます。
特典内容
①ホテルオリジナル「霧島六社権現」パンフレットをプレゼント。
②ホテルオリジナル「御朱印帳」をプレゼント。
③運気UPした後に♪デトックスにおススメ★女性限定で岩盤浴サービス。
お食事
夕食 和食会席料理(レストラン)
前菜・造り・煮物・洋皿・一人鍋・温物・茶碗蒸し・さつま汁・御飯・漬物・デサート
朝食 和洋バイキング(レストラン)
天孫降臨の地「霧島」で始める六社権現【運気上昇旅】×【癒しの旅】湯の華舞う白濁の湯日頃の疲れを癒すプラン

霧島国際ホテルお問い合わせへ

東霧島神社 (つまきりしま)霧島六社権現巡り♪ 厄除開運の神

東霧島神社 (1) 【東霧島神社の由来】 (都城市高崎町鎮座) 東霧島神社は霧島六所権現の一つで「延喜式」に登場する霧島神社が当社であるといわれる古社であります。 東霧島神社は霧島盆地・諸県地方を代表する奉斎山岳信仰の祈りの宮として祀られ、第五代孝昭(こうしょう)天皇の御世に創建されたと伝えられる。その後、第62代村上天皇の御世、応和3年(西暦963年)京都の人、天台宗の僧、性空上人(しょうくうしょうにん)が巡錫参篭(じゅんしゃくさんろう)し、噴火出土で焼失し、埋没した神殿を再興されました。 江戸時代になって東霧島大権現宮と唱えるようになりました。 御祭神は建国の祖とたたえられる伊弊諾尊(イザナギのミコト)を主祭神として地神5代の天照大御神(あまてらすおおみかみ)より神武天皇に至る皇祖を合祀し、ご神宝十握の剣(とつかのつるぎ)を御奉斎申し上げております。 御祭神は日本国土を生み給うた父で、国造りの神・国家の御守護はもちろん、広く農・工・商すべての開運・福寿・治病・航海・縁結び・安産など世の中の幸福を増進することを計られました人間生活の守護神であらせられます。特に、霊界の主宰人としてのご霊威は最も高く、古来より式内名社として尊崇されているほか、中世よりは厄除け開運の霊験あらたかなる権現様と親しく呼ばれているほど、根強い庶民信仰の代表的な神社であります。 東霧島神社 (2)

【東霧島神社の「神石」について】
天地が開け、万物が成長し初めた神代の昔。 天地創造の神である、イザナギの尊、イザナミの尊が誕生されました。 夫婦となられた神様は国土・山川草木に至る私たちの生活に必要な種々のものを生成なされました。 あらゆるものを生み成していく中で、私たちの生活に最も大切な『火の神』をお生みになられたことにより、妻イザナミの尊はこの世を去られたのであります。 夫の神、イザナギの尊はまだまだこの世に残さねばならないことがたくさんあります。 愛しい妻よ、今一度我がもとに帰ってくれよと嘆き、悲しめども亡き人は帰る術もありません。 その愛しい妻イザナミの尊を恋い慕う悲しみの涙で凝り固まったのが、『神石』(神裂石・魔石・雷神石・割裂神石)であるといいます。 そして、夫イザナギの尊が腰に付けていた「十握の剣(とつかのつるぎ)で悲しみの涙で凝り固まった石を今後再びこのような災難に世人が遭わないように・・・・と、深き祈りの心を込めて三段に切ったといいます。 『十握の剣』は当神社の神宝であり、厄除け・魔除けの神となり御社殿に鎮め納めております。

【故有谷の泪雨(ゆやだに なみだあめ)】
『神石』のある谷を故有谷といいます。 泪雨というのは「神石」(神裂石・魔石・雷神石・割裂神石)に一滴の水を注ぐと、必ず神雨降り注ぐという。 昔から旱魃(かんばっ)の年には社僧に願って、この神石に雨乞いをして五穀豊穣を続けてきたのであります。 明治初年、三島地頭(みしまぢとう)が母智丘神社を建立した時、この『神石』を人夫を以て五十市の方へ運ぼうとしたところ、一天俄(いってんにわ)かに曇って激しい雷雨が轟き、数ヶ所に落雷し、死者さえも出たので、皆ちりぢりに逃げ帰ったといいます。依って、この石を・・・雷神石ともいいます。

  東霧島神社 (3) 東霧島神社 (4) 東霧島神社 (5) 東霧島神社 (6) 東霧島神社 (7) 四百年の大杉に龍神現れる。 まか不思議 ご利益大 東霧島神社 (10) 東霧島神社 (11) 東霧島神社 (12) 東霧島神社 (13)   東霧島神社 (15) 東霧島神社 (16) 東霧島神社 (17) DSC_0170_JALAN_141207 東霧島神社 (18) 厄除開運の神 「東霧島神社」 〒889-4504 宮崎県都城市高崎町東霧島1560番地イ号 電話 0986-62-1713 ・(夜) 0986-62-1406 FAX 0986-62-2615 ①パワースポットとしても有名な「霧島神宮」 https://www.kirikoku.co.jp/blog/5166 ②霧嶋山大権現 東御在所之宮 「霧島東神社」 https://www.kirikoku.co.jp/blog/5191/ ③ご降誕の地 「狭野神社」 https://www.kirikoku.co.jp/blog/5378/ ④厄除開運の神 「東霧島神社」 https://www.kirikoku.co.jp/blog/5708/ ⑤古く由緒のある「霧島岑神社」 https://www.kirikoku.co.jp/blog/5763/

霧島六社権現(きりしまろくしゃごんげん)
宮崎県と鹿児島県の県境にある霧島山の周辺にある以下の6つの神社の総称である。霧島六所権現(きりしまろくしょごんげん)ともいう。 霧島岑神社(霧島山中央六所権現。別当・瀬多尾寺) – 宮崎県小林市鎮座。旧県社 霧島東神社(霧島東御在所両所権現。別当・錫杖院) – 宮崎県西諸県郡高原町鎮座。旧郷社。 社宝:天逆鉾(高千穂峰山頂、霧島東神社飛び地)。 霧島神宮(西御在所霧島六社権現。別当・華林寺) – 鹿児島県霧島市鎮座。旧官幣大社。 東霧島神社(東霧島権現。別当・勅詔院) – 宮崎県都城市鎮座。旧県社。 狭野神社(狭野大権現。別当・神徳院) – 宮崎県西諸県郡高原町鎮座。旧県社。 夷守神社(夷守六所権現。別当・宝光院) — 明治時代に霧島岑神社に合祀 霧島六社権現は、村上天皇の時代に、霧島山などで修験道の修業を行った性空によって整備されたものである。現在は、日本神話に記される日向三代の神々が祀られているが、元々は霧島山そのもの信仰対象とする山岳信仰であり、霧島山を道場とする修験者の拠点であった。 ※「ウィキペディア」ホームページより記事引用

【御朱印】
「記念スタンプ」とは違い、寺社の職員や僧侶、神職、氏子などが押印する。単に印を押すだけでなく、その下に墨書で寺社名や参拝日などが書かれ、その墨書も含めて「朱印」と呼ばれる。近年では寺社名や本尊の墨書せず寺社名や本尊の入った印章(スタンプ)を押す、あらかじめ書置きした別紙、墨書を複写した別紙を、渡されるもしくは貼り付けられる寺社もある。 起源には諸説あるが、元々は寺社に写経を納めた際の受付印であったとする説が有力である。そのため、朱印を「納経印」と呼ぶこともある。現在でも納経をしないと朱印がもらえない寺院が存在するが、多くの寺社では少額の金銭(初穂料・御布施)を納めることで朱印がもらえるようになっている。金額は、2007年現在、多くの寺社で300円としているが、500円(烏森神社など)などそれ以上の額が提示されることもある。また、「お気持ちをお納め下さい」として金額を明示しない場合もある。この場合、「志納」という。また、服装に輪袈裟や白衣姿などでないと応じない寺院、事前に電話等での連絡が必要な寺社もある。 朱印は印に寺社名が入っていることから、寺社で授与されるお札などと同等とされ、粗末に扱うべきではないとされる。実際、朱印帳を普段は神棚や仏壇に上げているという人も少なくない。 西国三十三所霊場詣や四国八十八箇所霊場詣、他にも寺社何ヶ所か合わせての七福神めぐりに代表される霊場巡り等の場合には、専用の朱印帳や用紙、色紙、掛軸などが用意されていることもある。四国八十八箇所詣などの霊場巡りでは、巡礼中に着ている白衣(びゃくえ)に御朱印をもらう場合もある。 朱印はひとつとは限らず複数扱う寺社もある、寺院によってはご詠歌や仏堂、仏像ごとに、神社によっては摂末社や兼務神社の朱印をもらえることもある。また、年中行事や秘仏の御開帳、特別公開期間などに合わせて特別な朱印にすることもあり、複数の霊場を兼ねる寺社では霊場ごとに別の朱印が用意されていることもある。 日蓮宗の寺院では他宗派の朱印が書かれた朱印帳だとお題目を略されて、「妙法」などとしか書かれない寺院もある。また、一般的には浄土真宗の寺院では参拝者に朱印を押印しない。 寺社以外には、天皇陵での御陵印や、史跡や城(松本城、鶴ヶ城)での集印をする人もいる。 スタンプ帳やメモ用紙などへの朱印を拒絶している寺社もある。また、オリジナルの朱印帳を用意している寺社もありこれを収集する人もいる。 ※「ウィキペディア」ホームページより記事引用

【霧島六社権現おすすめプランのご案内】
お車で約半日で、まわれます。
特典内容
①ホテルオリジナル「霧島六社権現」パンフレットをプレゼント。 ②ホテルオリジナル「御朱印帳」をプレゼント。 ③運気UPした後に♪デトックスにおススメ★女性限定で岩盤浴サービス。
お食事 夕食 和食会席料理(レストラン) 前菜・造り・煮物・洋皿・一人鍋・温物・茶碗蒸し・さつま汁・御飯・漬物・デサート 朝食 和洋バイキング(レストラン)
天孫降臨の地「霧島」で始める六社権現【運気上昇旅】×【癒しの旅】湯の華舞う白濁の湯日頃の疲れを癒すプラン

霧島国際ホテルお問い合わせへ

六社権現巡り

霧島六社権現

9:00
霧島国際ホテル 出発

10:00 – 10:30
東霧島神社(つまきりしまじんじゃ)

10:55 – 11:15
狭野神社(さのじんじゃ)

11:25 – 12:35
神の郷温泉/昼食バイキング

12:40 – 13:15
霧島岑神社(きりしまみねじんじゃ)

13:45 – 14:15
霧島東神社(きりしまひがしじんじゃ)

15:00 – 15:35
霧島神宮(きりしまじんぐう)

15:50
霧島国際ホテル 到着

※時間は目安です。

薩摩おごじょ 霧島六社権現をめぐる旅
https://www.kirikoku.co.jp/rokusyagongen/

霧島国際ホテルお問い合わせへ

霧島神宮【霧島神宮御本殿造営三百年記念大祭】【重要文化財本殿二十四孝壁画一般公開】 パワースポットとしても有名 霧島神宮 御朱印帳片手に、六社権現巡り♪

JR九州公式フォトグラファー・ローラによる、鹿児島フォトガイド公開中!
https://kagoshimabyrola.com/

鹿児島にローラがやってきました。
霧島では、霧島六社権現でも、人気のある「霧島神宮」紹介されています。

霧島国際ホテルに宿泊して、「霧島六現社権」巡り♪ 最初に車で約15分の場所にある パワースポットとしても有名な「霧島神宮」に行ってきました。 霧島神宮

朝10時頃、駐車場には参拝に来た人の車が、多く並んでいました。 鳥居の方から、風とともにみなぎるパワーがながれてくるような気が・・・・。

霧島神宮 御神木
下から見上げる杉、時を経て参拝者を見守ってきたのだろう
霧島神宮の御神木 高さ33m 推定樹齢 800年

霧島神宮御神木に神様が・・・。
上の方をよーくみると、神様が♪ 霧島神宮
周りの森に守られているような、優雅な社♪ 霧島神宮
「二礼・ニ拍手・一礼」お賽銭を賽銭箱に入れ、心の中で感謝の気持ちを伝え・・・・。 霧島神宮 御朱印
御朱印帳を霧島神宮で購入、さっそく朱印(御布施300円)を、お願いしました。 (霧島神宮御朱印) DSC_0166_JALAN_141115 DSC_0168_JALAN_141115
霧島神宮御朱印帳に、最初の朱印 霧島神宮 おみくじ
パワースポットとしても有名な霧島神宮! 恋愛運向上を願いついつい「恋みくじ」したくなる♪ 指定の場所に「縁」を結び、霧島をあとにしました。 霧島神宮
霧島神宮
創建が神代の昔という、南九州屈指の名社。 霧島山の噴火で焼失と再建を繰り返し、現在の社は、1715年に島津吉貴が寄進した。 天孫降臨の神話の主人公、ニニギノミコトを祀る。 老杉が茂る広い境内に建つ朱塗りのご社殿は、典雅で荘厳。 国道の脇、外参道にそびえたつ大鳥居は、22.4m。 所在地〒899-4201鹿児島県霧島市霧島田口2608-5 電話 0995-57-0001 Fax  0995-57-1990 営業時間 境内の参拝自由。祈願などの受付および授与所の受付は8時~18時 休業日   年中無休 料金     参拝無料 駐車場   あり(無料)500台/バス駐車所10台 お手洗い 駐車場の所にあります。

霧島神宮御本殿造営三百年記念大祭 日時
10月31日(土曜日)祭典10時より  11月3日(火曜日)祭典10時より 奉祝行事 日時 10月31日(土曜日)午後1時より3時頃まで 場所 社務所前特設舞台 全天候型内容御嶽流葛原岩戸神楽 その他予定 日時 11月1日(日曜日)午後1時より3時頃まで 場所 社務所前特設舞台 全天候型内容爆笑いろは座 奉納特別講演 日時 11月3日(火曜日)午後1時より5時頃まで 場社 務所前特設舞台 全天候型 内容 霧島九面太鼓(和奏・郷花) 郷土芸能 霧島神楽 その他予定 歌手:ミュー&井口成人  演歌歌手:水田竜子 重要文化財本殿二十四孝壁画一般公開10月31日(土)祭典10時より公開時間午前10時から午後4時 場所 御本殿外周より拝観拝観料五百円 (一部は文化財維持管理費) 注意事項10月31日、11月1・3日は午後からの拝観 撮影禁止・雨天中止 yoyaku@kirikoku.co.jp_20141115_131333_001_JALAN_141115
霧島神宮 参詣の栞

①パワースポットとしても有名な「霧島神宮」 https://www.kirikoku.co.jp/blog/5166
②霧嶋山大権現 東御在所之宮 「霧島東神社」 https://www.kirikoku.co.jp/blog/5191/
③ご降誕の地 「狭野神社」 https://www.kirikoku.co.jp/blog/5378/
④厄除開運の神 「東霧島神社」 https://www.kirikoku.co.jp/blog/5708/
⑤古く由緒のある「霧島岑神社」 https://www.kirikoku.co.jp/blog/5763/

霧島六社権現(きりしまろくしゃごんげん)
宮崎県と鹿児島県の県境にある霧島山の周辺にある以下の6つの神社の総称である。霧島六所権現(きりしまろくしょごんげん)ともいう。 霧島岑神社(霧島山中央六所権現。別当・瀬多尾寺) – 宮崎県小林市鎮座。旧県社 霧島東神社(霧島東御在所両所権現。別当・錫杖院) – 宮崎県西諸県郡高原町鎮座。旧郷社。 社宝:天逆鉾(高千穂峰山頂、霧島東神社飛び地)。 霧島神宮(西御在所霧島六社権現。別当・華林寺) – 鹿児島県霧島市鎮座。旧官幣大社。 東霧島神社(東霧島権現。別当・勅詔院) – 宮崎県都城市鎮座。旧県社。 狭野神社(狭野大権現。別当・神徳院) – 宮崎県西諸県郡高原町鎮座。旧県社。 夷守神社(夷守六所権現。別当・宝光院) — 明治時代に霧島岑神社に合祀 霧島六社権現は、村上天皇の時代に、霧島山などで修験道の修業を行った性空によって整備されたものである。現在は、日本神話に記される日向三代の神々が祀られているが、元々は霧島山そのもの信仰対象とする山岳信仰であり、霧島山を道場とする修験者の拠点であった。 ※「ウィキペディア」ホームページより記事引用

【御朱印】
「記念スタンプ」とは違い、寺社の職員や僧侶、神職、氏子などが押印する。単に印を押すだけでなく、その下に墨書で寺社名や参拝日などが書かれ、その墨書も含めて「朱印」と呼ばれる。近年では寺社名や本尊の墨書せず寺社名や本尊の入った印章(スタンプ)を押す、あらかじめ書置きした別紙、墨書を複写した別紙を、渡されるもしくは貼り付けられる寺社もある。 起源には諸説あるが、元々は寺社に写経を納めた際の受付印であったとする説が有力である。そのため、朱印を「納経印」と呼ぶこともある。現在でも納経をしないと朱印がもらえない寺院が存在するが、多くの寺社では少額の金銭(初穂料・御布施)を納めることで朱印がもらえるようになっている。金額は、2007年現在、多くの寺社で300円としているが、500円(烏森神社など)などそれ以上の額が提示されることもある。また、「お気持ちをお納め下さい」として金額を明示しない場合もある。この場合、「志納」という。また、服装に輪袈裟や白衣姿などでないと応じない寺院、事前に電話等での連絡が必要な寺社もある。 朱印は印に寺社名が入っていることから、寺社で授与されるお札などと同等とされ、粗末に扱うべきではないとされる。実際、朱印帳を普段は神棚や仏壇に上げているという人も少なくない。 西国三十三所霊場詣や四国八十八箇所霊場詣、他にも寺社何ヶ所か合わせての七福神めぐりに代表される霊場巡り等の場合には、専用の朱印帳や用紙、色紙、掛軸などが用意されていることもある。四国八十八箇所詣などの霊場巡りでは、巡礼中に着ている白衣(びゃくえ)に御朱印をもらう場合もある。 朱印はひとつとは限らず複数扱う寺社もある、寺院によってはご詠歌や仏堂、仏像ごとに、神社によっては摂末社や兼務神社の朱印をもらえることもある。また、年中行事や秘仏の御開帳、特別公開期間などに合わせて特別な朱印にすることもあり、複数の霊場を兼ねる寺社では霊場ごとに別の朱印が用意されていることもある。 日蓮宗の寺院では他宗派の朱印が書かれた朱印帳だとお題目を略されて、「妙法」などとしか書かれない寺院もある。また、一般的には浄土真宗の寺院では参拝者に朱印を押印しない。 寺社以外には、天皇陵での御陵印や、史跡や城(松本城、鶴ヶ城)での集印をする人もいる。 スタンプ帳やメモ用紙などへの朱印を拒絶している寺社もある。また、オリジナルの朱印帳を用意している寺社もありこれを収集する人もいる。 ※「ウィキペディア」ホームページより記事引用

【霧島六社権現おすすめプランのご案内】 お車で約半日で、まわれます。
特典内容
①ホテルオリジナル「霧島六社権現」パンフレットをプレゼント。
②ホテルオリジナル「御朱印帳」をプレゼント。
③運気UPした後に♪デトックスにおススメ★女性限定で岩盤浴サービス。
お食事 夕食 和食会席料理(レストラン) 前菜・造り・煮物・洋皿・一人鍋・温物・茶碗蒸し・さつま汁・御飯・漬物・デサート 朝食 和洋バイキング(レストラン)
天孫降臨の地「霧島」で始める六社権現【運気上昇旅】×【癒しの旅】湯の華舞う白濁の湯日頃の疲れを癒すプラン

霧島国際ホテルお問い合わせへ

霧島岑神社 霧島六社権現巡り♪ 古く由緒のある神社

「続日本書紀」 に「平安時代初期の仁明天皇承和4年、日向国諸県郡霧島岑神社は官社に預かり、のち従五位を授けられた」と記され、社の名が記されているほど、古く由緒のある神社

DSC_0123_JALAN_141207

霧島岑神社

DSC_0125_JALAN_141207

DSC_0126_JALAN_141207

DSC_0130_JALAN_141207

DSC_0136_JALAN_141207

DSC_0140_JALAN_141207

DSC_0144_JALAN_141207

DSC_0145_JALAN_141207

DSC_0171_JALAN_141207

DSC_0147_JALAN_141207

古く由緒のある 「霧島岑神社
宮崎県小林市細野4937
電話 0984-23-3364

①パワースポットとしても有名な「霧島神宮」
https://www.kirikoku.co.jp/blog/5166
②霧嶋山大権現 東御在所之宮 「霧島東神社」
https://www.kirikoku.co.jp/blog/5191/
③ご降誕の地 「狭野神社」
https://www.kirikoku.co.jp/blog/5378/
④厄除開運の神 「東霧島神社」
https://www.kirikoku.co.jp/blog/5708/
⑤古く由緒のある「霧島岑神社」
https://www.kirikoku.co.jp/blog/5763/

霧島六社権現(きりしまろくしゃごんげん)
宮崎県と鹿児島県の県境にある霧島山の周辺にある以下の6つの神社の総称である。霧島六所権現(きりしまろくしょごんげん)ともいう。

霧島岑神社(霧島山中央六所権現。別当・瀬多尾寺) – 宮崎県小林市鎮座。旧県社
霧島東神社(霧島東御在所両所権現。別当・錫杖院) – 宮崎県西諸県郡高原町鎮座。旧郷社。

社宝:天逆鉾(高千穂峰山頂、霧島東神社飛び地)。
霧島神宮(西御在所霧島六社権現。別当・華林寺) – 鹿児島県霧島市鎮座。旧官幣大社。
東霧島神社(東霧島権現。別当・勅詔院) – 宮崎県都城市鎮座。旧県社。
狭野神社(狭野大権現。別当・神徳院) – 宮崎県西諸県郡高原町鎮座。旧県社。
夷守神社(夷守六所権現。別当・宝光院) — 明治時代に霧島岑神社に合祀

霧島六社権現は、村上天皇の時代に、霧島山などで修験道の修業を行った性空によって整備されたものである。現在は、日本神話に記される日向三代の神々が祀られているが、元々は霧島山そのもの信仰対象とする山岳信仰であり、霧島山を道場とする修験者の拠点であった。
※「ウィキペディア」ホームページより記事引用

【御朱印】
「記念スタンプ」とは違い、寺社の職員や僧侶、神職、氏子などが押印する。単に印を押すだけでなく、その下に墨書で寺社名や参拝日などが書かれ、その墨書も含めて「朱印」と呼ばれる。近年では寺社名や本尊の墨書せず寺社名や本尊の入った印章(スタンプ)を押す、あらかじめ書置きした別紙、墨書を複写した別紙を、渡されるもしくは貼り付けられる寺社もある。

起源には諸説あるが、元々は寺社に写経を納めた際の受付印であったとする説が有力である。そのため、朱印を「納経印」と呼ぶこともある。現在でも納経をしないと朱印がもらえない寺院が存在するが、多くの寺社では少額の金銭(初穂料・御布施)を納めることで朱印がもらえるようになっている。金額は、2007年現在、多くの寺社で300円としているが、500円(烏森神社など)などそれ以上の額が提示されることもある。また、「お気持ちをお納め下さい」として金額を明示しない場合もある。この場合、「志納」という。また、服装に輪袈裟や白衣姿などでないと応じない寺院、事前に電話等での連絡が必要な寺社もある。

朱印は印に寺社名が入っていることから、寺社で授与されるお札などと同等とされ、粗末に扱うべきではないとされる。実際、朱印帳を普段は神棚や仏壇に上げているという人も少なくない。

西国三十三所霊場詣や四国八十八箇所霊場詣、他にも寺社何ヶ所か合わせての七福神めぐりに代表される霊場巡り等の場合には、専用の朱印帳や用紙、色紙、掛軸などが用意されていることもある。四国八十八箇所詣などの霊場巡りでは、巡礼中に着ている白衣(びゃくえ)に御朱印をもらう場合もある。

朱印はひとつとは限らず複数扱う寺社もある、寺院によってはご詠歌や仏堂、仏像ごとに、神社によっては摂末社や兼務神社の朱印をもらえることもある。また、年中行事や秘仏の御開帳、特別公開期間などに合わせて特別な朱印にすることもあり、複数の霊場を兼ねる寺社では霊場ごとに別の朱印が用意されていることもある。

日蓮宗の寺院では他宗派の朱印が書かれた朱印帳だとお題目を略されて、「妙法」などとしか書かれない寺院もある。また、一般的には浄土真宗の寺院では参拝者に朱印を押印しない。

寺社以外には、天皇陵での御陵印や、史跡や城(松本城、鶴ヶ城)での集印をする人もいる。

スタンプ帳やメモ用紙などへの朱印を拒絶している寺社もある。また、オリジナルの朱印帳を用意している寺社もありこれを収集する人もいる。
※「ウィキペディア」ホームページより記事引用

霧島国際ホテルお問い合わせへ

狭野神社 霧島六社権現巡り♪ ご降誕の地

狭野神社

狭野神社

ご祭神 神日本磐余彦天皇(神武天皇)
社伝によれば、人皇第5代・考昭天皇の御代に神武天皇ご降誕の地にご創建されたのが創祀といわれます。
当社より西方1キロの霊跡に末社皇子原神社が鎮座し産婆石と呼称される神石が奉斎されています。
また霊峰高千穂峰麓周辺には、皇子川原、血捨ノ木等のご生誕にまつわる地名が残っています。
現在の社殿は明治40年に宮崎神宮の旧社殿を移築したもので大正6年に宮崎神宮の別宮に指定されました。
境内の狭野杉は、豊臣秀吉の朝鮮の役で、薩摩藩主島津義弘公が凱旋の後、祈願奉賽として植栽したもので、大正13年に国の天然記念物に指定されています。

狭野神社

狭野神社

狭野神社

狭野神社

狭野神社

狭野神社

狭野神社

狭野神社

狭野神社

狭野神社

狭野神社で、朱印(御布施300円)を、お願いしました。

狭野神社

狭野神社

狭野神社 厄除開運・交通安全のお守りなど

狭野神社

ご降誕の地 「狭野神社
〒889-4414 宮崎県西諸県郡高原町大字蒲牟田117
電話・FAX 0984-42-1007

①パワースポットとしても有名な「霧島神宮」
https://www.kirikoku.co.jp/blog/5166
②霧嶋山大権現 東御在所之宮 「霧島東神社」
https://www.kirikoku.co.jp/blog/5191/
③ご降誕の地 「狭野神社」
https://www.kirikoku.co.jp/blog/5378/
④厄除開運の神 「東霧島神社」
https://www.kirikoku.co.jp/blog/5708/
⑤古く由緒のある「霧島岑神社」
https://www.kirikoku.co.jp/blog/5763/

霧島六社権現(きりしまろくしゃごんげん)
宮崎県と鹿児島県の県境にある霧島山の周辺にある以下の6つの神社の総称である。霧島六所権現(きりしまろくしょごんげん)ともいう。

霧島岑神社(霧島山中央六所権現。別当・瀬多尾寺) – 宮崎県小林市鎮座。旧県社
霧島東神社(霧島東御在所両所権現。別当・錫杖院) – 宮崎県西諸県郡高原町鎮座。旧郷社。

社宝:天逆鉾(高千穂峰山頂、霧島東神社飛び地)。
霧島神宮(西御在所霧島六社権現。別当・華林寺) – 鹿児島県霧島市鎮座。旧官幣大社。
東霧島神社(東霧島権現。別当・勅詔院) – 宮崎県都城市鎮座。旧県社。
狭野神社(狭野大権現。別当・神徳院) – 宮崎県西諸県郡高原町鎮座。旧県社。
夷守神社(夷守六所権現。別当・宝光院) — 明治時代に霧島岑神社に合祀

霧島六社権現は、村上天皇の時代に、霧島山などで修験道の修業を行った性空によって整備されたものである。現在は、日本神話に記される日向三代の神々が祀られているが、元々は霧島山そのもの信仰対象とする山岳信仰であり、霧島山を道場とする修験者の拠点であった。
※「ウィキペディア」ホームページより記事引用

【御朱印】
「記念スタンプ」とは違い、寺社の職員や僧侶、神職、氏子などが押印する。単に印を押すだけでなく、その下に墨書で寺社名や参拝日などが書かれ、その墨書も含めて「朱印」と呼ばれる。近年では寺社名や本尊の墨書せず寺社名や本尊の入った印章(スタンプ)を押す、あらかじめ書置きした別紙、墨書を複写した別紙を、渡されるもしくは貼り付けられる寺社もある。

起源には諸説あるが、元々は寺社に写経を納めた際の受付印であったとする説が有力である。そのため、朱印を「納経印」と呼ぶこともある。現在でも納経をしないと朱印がもらえない寺院が存在するが、多くの寺社では少額の金銭(初穂料・御布施)を納めることで朱印がもらえるようになっている。金額は、2007年現在、多くの寺社で300円としているが、500円(烏森神社など)などそれ以上の額が提示されることもある。また、「お気持ちをお納め下さい」として金額を明示しない場合もある。この場合、「志納」という。また、服装に輪袈裟や白衣姿などでないと応じない寺院、事前に電話等での連絡が必要な寺社もある。

朱印は印に寺社名が入っていることから、寺社で授与されるお札などと同等とされ、粗末に扱うべきではないとされる。実際、朱印帳を普段は神棚や仏壇に上げているという人も少なくない。

西国三十三所霊場詣や四国八十八箇所霊場詣、他にも寺社何ヶ所か合わせての七福神めぐりに代表される霊場巡り等の場合には、専用の朱印帳や用紙、色紙、掛軸などが用意されていることもある。四国八十八箇所詣などの霊場巡りでは、巡礼中に着ている白衣(びゃくえ)に御朱印をもらう場合もある。

朱印はひとつとは限らず複数扱う寺社もある、寺院によってはご詠歌や仏堂、仏像ごとに、神社によっては摂末社や兼務神社の朱印をもらえることもある。また、年中行事や秘仏の御開帳、特別公開期間などに合わせて特別な朱印にすることもあり、複数の霊場を兼ねる寺社では霊場ごとに別の朱印が用意されていることもある。

日蓮宗の寺院では他宗派の朱印が書かれた朱印帳だとお題目を略されて、「妙法」などとしか書かれない寺院もある。また、一般的には浄土真宗の寺院では参拝者に朱印を押印しない。

寺社以外には、天皇陵での御陵印や、史跡や城(松本城、鶴ヶ城)での集印をする人もいる。

スタンプ帳やメモ用紙などへの朱印を拒絶している寺社もある。また、オリジナルの朱印帳を用意している寺社もありこれを収集する人もいる。
※「ウィキペディア」ホームページより記事引用

霧島国際ホテルお問い合わせへ