天然温泉 蒸し湯(きりしま)

蒸し湯の云われ
奈良、平安鎌倉時代は一般的に風呂は蒸し風呂でした。
江戸時代になって町に銭湯ができ、お湯の中に入る習慣に変わって来ました。

宮崎日南の飫肥城には、平釜に水を入れ、炊くと蒸気が噴出する仕組みの江戸時代の蒸し湯が湯殿に復元されています。

この「天然温泉蒸し湯-きりしま」は温泉を床下に通し、発生した温泉の湯気を利用した昔ながらの蒸し湯です。
自然の湯気ですので機械式ミストより粒子が細かく、低温であっても蒸気による発汗作用、新陳代謝がより促進され、疲労回復や痩身の効果など、優しい蒸し風呂です。

室内温度 40℃前後
室内湿度 65%前後
床下温泉温度 55℃前後

「天然温泉蒸し湯-きりしま」は温泉を床下に通し、発生した温泉の湯気を利用した昔ながらの蒸し湯です。

「天然温泉蒸し湯-きりしま」は温泉を床下に通し、発生した温泉の湯気を利用した昔ながらの蒸し湯です。

ご入浴についてのお願い(注意事項)
1.ご入浴の前後には水分を補給して下さい。
2.入浴時間は10~15分を目安にしてください。
3.食後30分以上お休みをしてご利用ください。
4.飲酒後のご入浴はご遠慮ください。
5.体調がよくないとき、また熱のあるときは入浴をご遠慮ください。
6.高血圧症、動脈硬化症または心臓病の方は体調に合わせてご利用ください。
7.入浴中に気分が悪くなった時は、直ちに入浴を中止してください。
8.冬場など外気との温度差があるときは、浴室からの出入りについて体温の急激な変化にご注意ください。
9.寝ころんでの入浴はご遠慮ください。


霧島国際ホテルお問い合わせへ

宿泊日 

日  

宿泊数



ご利用人数/1部屋あたり合計

大人 名様

子供の人数を入力する

小学生 名様
幼児(食事・布団あり) 名様
幼児(食事あり) 名様
幼児(布団あり) 名様
幼児(食事・布団なし) 名様

部屋数/合計

部屋