世界文化遺産登録決定 関吉の疎水溝(せきよしのそすいこう)

関吉の疎水溝(せきよしのそすいこう)

関吉の疎水溝(せきよしのそすいこう)

島津斉彬による、集成館事業
稲荷川の上流から仙巌園へ約8キロの疎水溝を使い集水館まで水を引き込み、この水力が、工場で使われる動力源となったと言われでいます。
現在も、農業用水路として、活躍しています。

関吉の疎水溝(せきよしのそすいこう)

関吉の疎水溝(せきよしのそすいこう)

関吉の疎水溝(せきよしのそすいこう)

関吉の疎水溝(せきよしのそすいこう)

関吉の疎水溝(せきよしのそすいこう)

関吉の疎水溝(せきよしのそすいこう)

関吉の疎水溝(せきよしのそすいこう)

関吉の疎水溝(せきよしのそすいこう)

 


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